雛箱

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im@s 73

他人様の「鉢巻きの色がいつもとカラーが違う(雨彦:赤、想楽:紫、クリス:水色)」って華符の感想見て気付いたんだけど、コレ想楽くんが明らかに変わったのがユニットカラーが紫の彩絡み(2017クリスマス&ペンギン)、雨彦が明らかに変わったのがユニットカラーが赤のハイジョが共演だったTPっていうの考えると面白いなぁと。

おまけに想楽くんの衣装モチーフだった札が『紅葉に青短』なんですが、九郎くんが恒常Rで紅葉を持っていることもあり九郎くんを示すモチーフに紅葉を使ってたりするんですよね。「短冊の札なのはわかるけど何で紅葉に青短なんだろな」の回答らしきものが5年越しに分かるのモバエムくんらしすぎて笑うしかない。

雨彦の衣装モチーフは『芒に月』なんですが、想楽くんのようにモチーフが転機の比喩であるとすると、芒と狐は関係あるイメージがされやすいというのと度々自身のことを月に見立てているような様子がありアニバSRでもチェンジ前に月が描かれているのを考えると『芒に月』は雨彦自身を指していることになり、転機は自分のルーツに立ち返るというか見直すことだったのかなと。

となるとクリスの『杜若に八橋』が何を表しているのかということになるんですがコレが現状分からないんですよね…こわいね…。
カキツバタは愛知県の県花になっており『伊勢物語』で在原業平がカキツバタの歌を詠った場所が現在の愛知県とされるのが理由だそうなんですが、クリスがオリピで行ったのが名古屋だったり、在原業平は紀貫之に「心あまりて詞足らず(歌に込めた情熱が多すぎて言葉が足りていない)」と評されていたりでそれっぽくはあるんですけどね…。
クリスの個人カラーが水色系なのであまり違和感がなかったんですが、ユニットに当て嵌めると水色ってBeitなんですよね…。(レジェみのりP)

#こね

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im@s 36

レジェのユニメン(とその言動の)比喩シリーズ。
増えたら随時追加予定。
(最終更新日時:2022/07/07)

想楽→雨彦
「青白の 駒で惑うか 古狐」(2016/09/30『Checkmate! ~盤上の支配者~』増刊号:笑顔の仮面)
「狛狐 尻尾出さずに 口を出す」(2017/09/25『ART COLLECTION LIVE』増刊号:遊び心を筆に乗せ)
「春空に 狐と花を 詠いけり」(2018/03/30 1コマ『春空に 狐と花を 詠いけり』)

クリス→雨彦
「(ダンスレッスン後に)ミミックオクトパスのような素晴らしい動きでしたね!」(2016/07/23 Legenders通常号:いつかクジラのように 後編)
「海の掃除屋として名高い、ホンソメワケベラの置物を差し上げます!キレイな魚でしょう?雨彦に少し似ている気がします」(2016/10/31 雨彦誕生日)
「雨彦は鋭い観察眼と広く大きな見通しを持つ、尊敬すべき航海士です」(2017/09/25『ART COLLECTION LIVE』)
「また雨彦の姿が見えません…偏光で姿を隠す外洋のアジのようです」(2018/10/09『秋夜の音楽祭 ~JAZZ BARへようこそ~』)
「さすが雨彦!ミズウオのような眼光の鋭さでした!」(2018/12/22『陰陽師大戦 ~宿命の二人~』)
「今回の雨彦の衣装…!どこか、希少なヒョウガライトヒキクラゲに似ていませんか?!」(2019/04/08『Fruitful Fruits☆Live!』)
「暑い盛りの雨彦は陸に打ち上げられたクラゲのようですから」(2019/09/28 1コマ『秋の訪れ』)
「(雨彦が音頭をとることに対して)ユウレイイカのように貴重かもしれません…!」(2019/07/22 5th Anniversary Live ~絆の在り方~』)
「この時期にはよく、雨彦が陸に打ち上げられたクラゲのようになっています」(2020/07/31『満開!水上花火大会2020』)
「(雨彦演じる暁に対して)まるでコガネシマアジのようですね!」(2021/09/18『タイムプリディクション ~時空の監視者~』雨彦ステージ2倍アピールチャンスPERFECT)

クリス→想楽
「(想楽の指摘に対して)ホテイエソの捕食行動のように鋭いご指導です」(2016/03/02 1コマ『目指せアイドルデビュー!』)
「想楽の雰囲気に合うケープペンギンの置物を用意しました」(2016/11/28 想楽誕生日)
「水中を泳ぐジェンツーペンギンのような見事なスピードでした!」(2019/10/07『アイドルTV!秋の大運動会2019』)

雨彦→クリス
「(研究熱心なクリスを指して)泳ぎ続けるマグロの如し、か」(2016/07/03 1コマ『クリス先生の次回作にご期待ください』)
「綿津見に魅せられた男の長話は、早々に切り上げて床に着くべきってな」(2016/12/22 休憩時間)
「美しい薔薇には棘がある。…しかしその薔薇を育てる人間もいる、か」(2016/12/28 1コマ『街角逆スカウト』)
「海が荒れてて潜れないんだとさ。さながら陸に打ち上げられた魚だな」(2017/12/02 1コマ『海が呼んでいます』)
「どこかで見た光景だな。狐の次は人魚が来たか、なんてな」(2018/04/04 1コマ『海の桜』)
「古論の心根が表れているような、素直な髪だ」(2019/02/28『BRAND NEW ME!~新たな自分との出会い~』

想楽→クリス
「(今回の仕事は海の要素がないという言葉に)陸に上がって声を失った人魚姫さながらだねー」(2016/04/14『315MAGAZINE 乗馬紳士なアイドルたち』増刊号:馬といえば)
「(ボディビルダー向け雑誌のポーズを参考にしようとしているクリスに対して)壊れてるコンパス持って航海に」(2017/08/15『Happy Resort Wedding』)
「(ボディビルダー向け雑誌のポーズを参考にポーズをとるクリスに対して)物真似で作った笑顔は金メッキ」(2017/08/15『Happy Resort Wedding』)
「クリスさんのお嫁さんになる人は… 純粋でクリスさんに似た人かな」(2017/08/15『Happy Resort Wedding』想楽ステージPERFECT)
「クリスさんは…穏やかだけど生き物であふれる海、かなー」(2017/09/25『ART COLLECTION LIVE』)
「(海の見えるステージで張り切るクリスを見て)クリスさん、水を得た魚みたいだねー」(2018/06/30『Seaside Live』)


(以下おまけの対P+α)

雨彦→P
「自分は表舞台に立たず、影からアイドルを支え続ける…プロデューサーってのは陰陽師に似てるな」(2017/09/25『ART COLLECTION LIVE』)

クリス→P
「今日も沖縄の海のように華やかな笑顔で、私たちを鼓舞してください」(2016/9/30 イベントログイン)
「プロデューサーさん、これからも私の航海士でいてください」(2016/04/14『315MAGAZINE 乗馬紳士なアイドルたち』)
「プロデューサーさんはポリニヤですね。寒くとも凍らず、氷の底から海の生き物が息継ぎしに集まる海氷のプールです」(2017/01/14『ORIGIN@L PIECES LIVE in 名古屋』)
「プロデューサーさんの心の広さはまるで雄大な海のようです!」(2019/03/17【SP@RKLING TIME】)
「あなたにもらったいくつもの言葉は、バージェス頁岩の化石のように、私の心の中に鮮明に残っています」(2019/12/17『Xmas Live 2019 -Side:Abyssal Party-』)
「プロデューサーさんは、海と同じくらい表情豊かですね」(2020/06/30『Twinkle☆Sea-firefly LIVE!』)
「プロデューサーさんは我々にとって夜の海を照らす灯台です」(2021/03/13【315 G@RDEN】)

クリス→握野
「握野さんの笑顔はとても素敵です。例えるなら、ホオジロザメでしょうか」(2019/02/28『BRAND NEW ME!~新たな自分との出会い~』)
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#資料メモ

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im@s 34

UPCC、自分がやる上では上位を走ったorガシャを回した副産物として楽しむのが正解な気がしている。

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im@s 31

今回(七夕イベ)ストーリー03で想楽くんが噛み合ってないような噛み合ってるような都築さんとクリス見て羨ましいなって思ってるのもなかなかね…。そもそも「ととのわない」ことがある時点で想楽くんって言葉を削ってる訳で、そう考えると普段から「思ったままに言葉を発する」ってことをしてないんだよなぁとも思うし。
「ととのえる」ってことは言葉の取捨選択をしてるから「おもうがまま」ではないんだよねっていう。あの子根本から矛盾しちゃってることになるなぁと。
まあ気持ちが乱れてないときはすんなりととのってるから、あるがままの気持ちを全く口に出していないという訳ではないんだけど。

考えてみると九十九くんとは「言葉を紡ぐ」という繋がりで、お互いその言葉を紡ぐことに関して過去に色々あったし想楽くん的にはそれで九十九くんとすら(既に解消できたものの)認識の齟齬を起こしてて、九郎くんとは九郎くんの言葉に救われた側だからか或いは九郎くんが想楽くんのこと正確に察してくれるからか、多分現状で一番抵抗なく付き合えてるのが九郎くんなのかなとか。
想楽くん中心に見ると未だにユニメンに対してすら心理的距離があるのにそれすり抜けて来た九郎くんって図式になるのが面白いなぁというか。

茶道の躙り口の「武器を持っていると入れない」っていうの考えると、九郎くんが想楽くんの心理的防壁取り払えたの納得はするんだよね。
あの子の防壁、守というより攻寄りな感じあるし。

#こね

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im@s 25

対比があったのは

雨彦⇔クリス

ウェディング-スト25
「これからも末永く、私と共に歩んでくれますか」
「答えはとっくに決まっている」
七夕-スト08
「すまないな、勝手に俺の人生に入れちまって。悪いがもう少し付き合ってくれないか」
「何を今さら。私たちはバディじゃないですか」

TP-スト25
「俺たちは3人でバディだからな」
七夕-スト08
「私たちはバディじゃないですか」


雨彦⇔想楽

ジャズ-スト06
「お前さんは、てっきり当て振りの提案を受け入れるものと思っていたが…」
七夕-スト08
(雨彦さんも、僕が見て感じた通りの人じゃないのかもねー)

かな。
気付いたら随時増やす。

#こね

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